自分の気持ちを相手にどうやったら伝わるのか?を考えて相手にわかるように変換して伝えるから、ややこしくなると気づいたら
あーーー、、何をやっていたんだろうと、笑って脱力した。
自分の気持ちを言っても伝わらない前提(思い込み)で、自分の気持ちを素直に言わずに、「それをどうやったら相手に伝わるのだろう」と、相手のために、、と言いながら、伝わらなかった時に、自分が傷つかないために、素直にそのままの気持ちを言ってなかったなぁと。
自分の中に湧き上がってきた気持ちをそのまま伝えたら、逆に、伝わっている安心感があった。
以前だと、自分の気持ちや感覚を、自分の中で「伝わる形」に変換しようとして、気持ちや感覚がぼやけていたり、言うタイミングを逃したり、、、
そうやって変換しているから、重い雰囲気になったり、、だった。
今でも、あっ、、と言うタイミングを逃した、、ということはあるけど、前は、タイミングを逃したことにも気づいてなかったので、気づくようになったので、ちょっとづづ表現していこうと思う。
そのまま伝えても大丈夫と、自分を信じることと、相手のためにというお節介な感じを手放しすることが、軽く生きるのに、大切なポイントです。
Keep it real. 軽く生きよう〜
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